COBOLのフリーランス案件・求人
現在、5件の案件を公開しています。
「COBOL」の案件一覧
COBOL/一部リモート/大手運輸会社向け開発
【案件概要】
大手運輸会社向け経理システム開発案件でございます。
現在一部チームのPG工程が遅れており、
リカバリするべく追加で募集を行なっております。
【基本スキル】
・COBOLの経験がある方
・設計書作成能力、PG能力
【尚可スキル】
・コミュニケーションスキルがある方
VB.NET/常駐/基幹既存システム保守業務
【案件概要】
PL/SQLやVB.NETなどを用いた基幹システムの保守業務を想定しております。
基本出社での業務となります。
【基本スキル】
・PL/SQLの経験
・VB.netの経験
・詳細設計以降の経験
・PG歴3年以上
【尚可スキル】
・COBOLの経験
COBOL/フルリモート/公共系オンプレ基盤運用維持
【案件概要】
【仕事内容】
物理機器(仮想化基盤)、物理NW機器、仮想基盤上のサーバーおよびDB、MWのメンテナンス、エンハンスいずれかをご担当いただきます。
詳細は、面談時にお話しいたします。
【基本スキル】
・COBOLを使用した経験
・本番作業を実施するために必要なプロセスを理解していること
Python/一部リモート/汎用機からオープンOSへの基幹システム移行
【案件概要】
基幹システムを汎用機からオープンOSに移行するにあたり、COBOLプログラムをpython(Django)への移行をお願いいたします。
今回はクライアント側のアプリケーションチームへ参画し、VB.netでのアプリ開発を実施していただきます。
一部Pythonで記載されたアプリもあるのでVB.netへマイグレーションの実施もお願いいたします。
【基本スキル】
・VB.Netでの開発経験
・Pythonのソースを読んだ経験
・postgreSQL などの SQL文についての仕組みの理解
生保システムの維持管理新規開発
【案件概要】
保全領域の保守開発(体制の若返り化)生保システムの維持管理新規開発となります。
案件の詳細は面談の際にお伝えいたします。
【基本スキル】
・COBOLの開発経験(3年以上)
・顧客折衝の経験あり
・長期参画できる
・コミュニケーション能力
【尚可スキル】
・保全の業務知識
・臨機応変に動ける
COBOLのフリーランス案件について
エンジビズでは、COBOLを活かせるフリーランスエンジニア向け案件を掲載しています。月額単価・リモート可否・必要スキルを比較しながら、希望に合う最新案件を探せます。
COBOLとは?
COBOLは金融・公共・流通などの基幹システムで今なお重要。保守運用から段階的なモダナイズ、帳票刷新や周辺連携の再設計などが中心です。長期安定の案件が多く、業務知識と運用手順の整備力が価値となりやすい領域です。日本のフリーランス案件では、新規開発だけでなく既存システムの改修・運用保守、段階的なモダナイズも多く見られます。COBOL単体だけでなく、周辺技術や業務理解まで問われることが一般的です。
COBOL案件の単価相場
エンジビズ掲載中のCOBOL案件は、経験年数や担当工程、リモート可否によって単価に幅があります。実装中心より、設計・レビュー・運用改善まで担えると上振れしやすい傾向です。最新の月額単価は、本ページの案件一覧からご確認ください。
COBOL案件で求められる経験
COBOLでの実務経験に加え、要件の読み解き、テスト、チーム開発(Git)、関連するクラウドやデータベースの基礎が評価されます。担当領域の設計やパフォーマンス改善の実績があると提案の幅が広がります。
COBOLのリモート案件
COBOL案件は、フルリモートや一部リモートの募集と、現場要件の強い常駐が混在します。リモート希望の方は、ページ上部の勤務形態リンクから絞り込めます。
COBOL案件に関するよくある質問
COBOLのフリーランス案件の単価相場は?
COBOL案件の単価は経験や担当工程で変わります。実装中心より設計やレビューまで担えるほうが高くなりやすく、最新の掲載単価は本ページの一覧で確認できます。
COBOL案件でよく求められる経験は?
COBOLでの実務経験に加え、要件の読み解き、テスト、チーム開発(Git)、関連するクラウドやデータベースの基礎が評価されます。担当領域の設計やパフォーマンス改善の実績があると提案の幅が広がります。詳細は各案件の必須スキルをご確認ください。
COBOLのリモート案件はありますか?
あります。COBOL案件はフルリモートや一部リモートの募集も掲載しています。常駐が残る領域もあるため、勤務形態で絞り込んで探すのが確実です。
未経験からCOBOLのフリーランス案件は取れますか?
実務未経験のみでの参画は難しい傾向です。COBOLでの開発経験と、関連領域の実務年数があると提案しやすくなります。


